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ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦 [ウルトラマン]

5本目~。
さすがに眠いので、今日はこれでおしまい。

子役時代の濱田岳が主役です。
こっそりマーシー(田代まさし)、ベンガル、アゴイサムが出ていてニヤリとしてしまいます。
ダイナは顔出しじゃないのに、ちゃんとつるの剛士が声あててるのね。
愛を感じるわ。

物語は赤い玉をめぐる欲望合戦で、最後は未来を守るために濱田岳が赤い玉を消滅させてしまいます。
ガイアとティガ&ダイナは別世界のキャラクターなので、今回のような設定にしたんですな。

動いているガイア初めてみた。

ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE [ウルトラマン]

さて、4本目。
フッキー(吹石一恵)大活躍です。
ジャスティスの人間体として出てます。


宇宙正義は長い目で見た時の生命の在り方を説き、地球人は夢や希望、他人を思いやる心を重視すると。
その間にたたされ、徐々にフッキーが人類にかけてみようと思う心の動きが全体のお話。
今回杉浦太陽は寝てばっかりです。

忙しい時期だったのかな?

蛇足的にウルトラマンレジェンドなるものが出てきますが、正直いらないなとそっちょくな感想。
その合体は意味ないかなぁ? と。
せっかくジャスティスが地球人の心に傾いたんだから、そこで終わらせようよ。と思った次第。


大怪獣バトルウルトラ銀河伝説 THE MOVIE [ウルトラマン]

そして怒涛の三本目!
最後の最後にゼロ出ます。
それまではレイモンとメビウスが引っ張ります。
そして、ここでもダイナはいい位置です。

以前から気が付いてはいたんですが、今回はっきりとわかった。
等身大同士で戦うとウルトラマンのデカさがわからない。
そして、どうにも下手な役者が多いなと思ったら、ウルトラの母に長谷川理恵、ウルトラマンキングに小泉純一郎とふざけているとしか思えないキャスティング。

宮迫や蝶野は気づかなかったな。
まぁ宮迫は事前情報知っていたのに、よぉくきけばわかるかな? というレベル。
お上手でした。

岡村さんも出演者に入っていたけど、何役だったんだろうか?
大怪獣ギャラクシーを見てないと、若干わかりづらい部分が出てくるかも。
私は見てないので、レイモンの立ち位置とか疑問点はありました。
娯楽映画としてはよいのでは?

ウルトラマンサーガ [ウルトラマン]

続けざまに二本目。
ウルトラマンサーガです。
最初のゼロ&タイガ(DAIGO)+AKB勢のコミカル演技が賛否がわかれるところだと思います。
DAIGOってあんなに演技下手だったっけか?
時空を超えたウルトラマンのお話なので、ダイナ、コスモス、ゼロが出演します。
最初の方で往年のウルトラマン(ハヤタ)、セブン(モロボシ・ダン)、ジャック(郷秀樹)、A(北斗星司)、レオ(おおとりゲン)が顔出しで出てます。

もうねAKBが出る時点で、演技面はあきらめていたので、いいのです。
秋元才加だけしっかりしていたのが印象的。
これがのちの牙狼に行く布石なのか?
宮澤佐江、梅ちゃんも出ているので私的にOKとする。

ダイナが英雄としてまつられている地球なので、ダイナは最後まで出てきません。
いっぱい変身するのはコスモスです。

DAIGOはこの回限りのゼロなので、次はないでしょう。

どうしても演技面の不安からああなったんでしょうが、前半が厳しい。
サーガとなる理由その他も色々強引ですが、お祭り的な位置づけと思えばまぁよしかと。
さて、次はゼロ初出を見よう!

あ、関係ないけど、コスモスの奥さん役(TVシリーズでは隊員)のアヤノさんって、ピンクパンダのMAYUだったのね! 知らなかった。
びっくりした。
ガチャリックスピンのベース、FチョッパーKOGAが前にいたバンドね。
本当にどうでもいい話。

あ、これもauビデオパスです。

ULTRAMAN [ウルトラマン]

仕事で見なきゃいけないので、禁断のウルトラマンです。
年齢的にちょうど嵌るウルトラマンがなかったので、あんまり思い入れがないのですよ。
80とかザ・ウルトラマンとか放送していたんだけど、戦隊とか仮面ライダーほどの熱量を持って見てなかったような。
夏休みの再放送でマン、セブン、朝早くからタロウとか見てたんだけどねぇ…。

考えてみれば仮面ライダーだって、スカイライダー、スーパー1、ブラック、ブラックRXくらいか。
まぁいいや。

そんなわけで別所哲也です。
ULTRA N PROJECTの一環で、一番最後の登場なんですな。
世界観の中では一番最初の話かと思われますが。
なんというかウルトラマンじゃないよね感満載です。
話がつまらないわけではなく、ウルトラマンである必要がないというか、もったいない。
大澄賢也もいい味出してたし、遠山景織子はかわいいし、裕木奈江は別嬪さんだし、草刈正雄はケータイ刑事の時と同じだしで、役者の演技も申し分ない。
ただ、ウルトラマンとして劇場に来た子供には不評だったろうなと思います。
完全に大人向けであり、真・仮面ライダー第一章を思い出します。

なぜ青い光が地球に来たのか? なぜ赤い光は青い光を追っていたのか?
謎は多いですが、もしかしらネクサスを見ていればとけたのかも?
TVシリーズを追いかけるかはわからないですが、見ごたえ十分で満足でした。

あ、例によってauビデオパスで見たのですわ。

鎧武外伝 仮面ライダーデューク/仮面ライダーナックル [鎧武]

auビデオパス。
斬月&バロンが終わったら、すぐにこれに更新。
わかってるね。


黒の菩提樹という組織が共通のお話。
時系列は全然ならばないので、あくまで共通項目という事で。

デューク編は、シド、湊の過去がちょこっとでます。
シドはわかるけど、湊も悪い子だったのね…。
デュークのレモンアームズはカッコいいな。
しゅっとしてて。
なんかちょっとガンダムのギャンのようにも見える。
レモンエナジーがどてっとしているから、そう見えるだけかも。


ナックル編は、もうね、ザックかっこいい!
TV本編ではどんどんいい人になっていったんだけど、こっちでは男らしさ全開でだまらんです。
そして、ジンバーマロンアームズになってよかった。
後はグリドンだけか…。
黒影は次世代ドライバー使っているからね。
あ、ドリアンもそうか、まぁ戦闘力高いからそれはそれで。

サブキャラの掘り起しができるのはうれしい限りで面白かった。

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10号誕生!仮面ライダー全員集合!! [ゼクロス]

例によってauビデオパスです。
前々から見よう見ようと思って、先延ばしになっていたゼクロス登場編です。
一回だけ放送したテレビスペシャルなんで、当時雑誌連載していた部分はダイジェストでバババ~っと。
最初、ゼクロスがV3、ライダーマン、スーパー1に戦いを挑むのですが、あっさり勘違いとしてしまうところに昭和の匂いがしますw

ちゃんと見ると、いかに仮面ライダーSprits(マンガ)が、ここら辺を踏まえてしっかりストーリーを作っているかがわかります。

顔出しも先の3人だけだったんですが、やっぱりV3はカッコいい!
いい男ってああいう事だよなぁと。

もう少しゼクロス活躍してほしかった。

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ガイム外伝 仮面ライダー斬月/仮面ライダーバロン [鎧武]

相変わらずのauビデオパス。
月額分はちゃんと見ているな。

今回はVシネマですな。
禁断のリンゴロックシードをベースに、斬月とバロンの2本立て。
特に話が続いているわけではないです。

本編の合間の話っぽいので、シドも凌馬も元気です。

若干、大人向けに作っているのか、血がドバドバでます。
Vシネマだからか?

結局、すべては凌馬の実験なのね…。
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劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー [ドライブ]

auビデオパスで視聴。
仕事しながらだったので、若干魂が入ってない状態ではありましたが…。
仲良しロイミュード3人(ハート、ブレイン、メディック)がちょっとしか出てなかったのが残念。
まぁ内容的にしょうがないですな。
こっそり塚地(ドランクドラゴン)、パーケン(捕まる前のキングオブコメディ)も出てます。

テレビシリーズのリアルタイムで見ていたら、進ノ介と霧子の恋愛部分の前振りになっていた良かったのではないかと。
ドライブの新フォームが続々登場で、しかも、TV版に全く反映されないというお得感。
超デッドヒートはチェイスとの友情を感じられて良いです。

柳沢慎吾に警官ネタやってもらいたかった、シリアスな演技だったんで無理なんだけど。
ゴーストの顔見せも軽めで、TVの顔見せと違うフォームでそれもそれでよかったなと。

やはりオールライダーより、一本じっくりの方が見やすくて良いですな。
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